「 パター練習法 」一覧

上達するパターの練習方法で最も重要なことは、毎日の積み重ねの練習とメンタル面でした。感情をコントロールし、常に良いイメージを持ち続けること。それを踏まえてパターを練習することが、アプローチへ、ゴルフ全体の上達へとつながっていきます。ゴルフのヒントを見つけ、自身のゴルフ上達のために利用ください。

300ヤードも10センチも1打は1打

300ヤードも10センチも1打は1打

パットは打てないとラインに乗っても入らない。でも、強めに打てばラインに乗らなくても入ることがある。極論を言えば、パットは打てなくなったら終わ...

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カップを43センチオーバーさせるスピードがカップイン

カップを43センチオーバーさせるスピードがカップイン

私たちが狙うべきゴールは、カップよりも43センチ先にある。ラインと距離感をイメージするときは、カップを通りすぎて43センチ先で止まるスピードをイメージすることです。

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パターのフェイスをスクエアにセットする方法

パターのフェイスをスクエアにセットする方法

パッティングで、もっとも大切なこと。 それは、パターのヘッド(フェイスの向き) を打ち出したい方向に対してスクエアにセットする ...

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10打縮まるパッティングの基本の打ち方と構え方

10打縮まるパッティングの基本の打ち方と構え方

パッティングの正しい打ち方と打ち方を知るとパットの上達が早くなります。 狙った方向にパットを打てるようになります。 パッティング...

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パッティングはコツが分かれば簡単!

パッティングはコツが分かれば簡単!

パッティングは、スコアを縮めるための最適なショットです。 パット数がスコアに占める割合は非常に多く、3パットを無くせば、スコアは簡単に...

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パターは入れる?寄せる?コツがわかれば簡単に上達

パターは入れる?寄せる?コツがわかれば簡単に上達

ゴルフでパッティングの重要性をあなたは知っていますか? パー72の半分はパット。 ショット36、パット36。 つまり、ショットに...

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パッティングは構え方、打ち方、握り方が重要

パッティングは構え方、打ち方、握り方が重要

「パットに型なし」といわれるが、 初心者はまず、 基本フ ームを身につけなけれはならない。 そのポイントが、 両肩、 両ヒジで作る五角...

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パッティングのグリップは十人十色!

パッティングのグリップは十人十色!

クロスハンドの利点としては、・フェース面が安定し、方向が安定する・手首が固定されてプレッシャーに強くなる・両肩が地面と平行になり、スクエアなアドレスをしやすいなど、など、多数あります。

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ショートパットが入らないと悩んでいる人へ!

ショートパットが入らないと悩んでいる人へ!

ショートパットを入れるために、一番大切なのは、インパクトでフェース面が目標方向にスクエアになることです。 ショートパットでは、ストロー...

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パットの距離感を養うにはパターの芯で打て!

パットの距離感を養うにはパターの芯で打て!

もっとも簡単に、 素早くあなたのゴルフスコアをアップする方法は、パット数を減らすことです。 パット数を減らすにはパットの距離感を...

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パターの距離感と方向性を養い3パットを減らす

パターの距離感と方向性を養い3パットを減らす

「3パットが多い」とお悩みなら、、、 ロングパットの距離感を磨くことでスコアが大幅に良くなる可能性が高いです。 3パットが多いの...

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距離感はボールの転がる「スピード」をイメージ

距離感はボールの転がる「スピード」をイメージ

アマチュアには、パッティングの距離感をストロークの振り幅でイメージしている人が多い。 もちろん、それは間違いではないが、パッテイングの...

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パッティングの始動のきっかけ

パッティングの始動のきっかけ

■フォワードプレスの利点とは ゴルフが難しいのは、「止まっているボールを打つ」ゲームだから、とよくいわれます。ボールが止まっていると、...

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パターの距離感、右手1本で養う方法

パターの距離感、右手1本で養う方法

パターは、ドライバーやアイアンと比較して、 初心者でも手軽に打つことができるショットです。 しかし距離感を合わせることが難しく、 ...

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パターが上手くなるグリップ・プレッシャー

パターが上手くなるグリップ・プレッシャー

グリップで握り方に次いで重要なのは、グリップ・プレッシャー。 つまり握るときの強さです。 たとえばパットの名手として知られる青木...

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