「 アプローチ練習法 」一覧

アプローチでカップインを狙うには「方向性」が重要なのでグリッププレッシャーを強めにしてボールを「打つ」というより「ラインに押し出す」というイメージがオススメです。ラインに押し出すイメージをだすには素振りが重要です。なんとなくの素振りではなく、本番と同じふり幅、同じリズムで素振りをします。

アプローチショットの基本を習得して寄せワンを増やせ!

アプローチショットの基本を習得して寄せワンを増やせ!

もしあなたが、ダフリやトップばかりでグリーン周りを行ったり来たり、スコアが伸びずスランプに陥っていたり、限界を感じてる、もっとも効率よく上達やスコアアップしたい、ショットは調子がいいのに、スコアは悪いと悩んでいるなら、今すぐアプローチ・パターの練習をしましょう

アプローチは3タイプのショットを使い分けよう!

アプローチは3タイプのショットを使い分けよう!

アプローチウェッジによる距離のコントロールは、それぞれのウェッジで確実に打てる距離を見付ける。グリーン周りでは多様なショットが要求される。高いショットや低いショット、ランがよく出るショットや、よく止まるショットなど、チップパット、チッピング、ピッチングショットを身につけましょう。

グリーン周りのアプローチショットでキャリーとランの比率

グリーン周りのアプローチショットでキャリーとランの比率

グリーン周りのアプローチショット、キャリーとランの割合は、ますピッチショットではキャリーが7割、ランが3割です。ピッチェンドランではキャリーが5割、ランが5割ですが、ボールがある場所のライ、ボールを転がすグリーンの傾斜によりランとキャリーの比率が変わります。

アプローチのダフリやトップを防止する6つの方法

アプローチのダフリやトップを防止する6つの方法

アプローチのダフリ、トップ!素振りは上手くできても、いざボールを目の前にすると、イメージ通りの素振りが再現できずに、ボールの手前で“ざっくり”とダフってしまったり、トップして奥のバンカーに入ったり、バンカーからの脱出に失敗したり、散々な結果を招くことが多いですね。

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