クラブの芯でボールを捉えて250ヤード飛ばす方法

クラブの芯でボールを打つにはどうすれば良いのか?

「あれ?すごく飛んだ!」という経験がありませか?

その理由は、「芯でボールを打てた」ということでしょう。

芯を外すと飛距離が大きく落ちてしまいます。

芯で打てれば飛距離が伸びます。

クラブの芯でボールを打つと、、、
左右のバラつきがなくなり、曲がらない飛距離が出るショットに繋がります。

もしあなたが、「ショットが安定しない」、「飛距離が出ない」と悩んでいるなら
クラブの芯でボールを打つ練習をして下さい。

クラブの芯でボールを捉える方法

(1)「スイング軸」を安定させる

「スイング軸」を安定させるとクラブの芯で打ちやすくなります。

スイング軸を安定させるために
『バックスイング時に頭を動かさない』を意識しています。

(2)オーバースイングを直す

オーバースイングとは
「トップのポジションでシャフトが地面と平行を超えてしまう状態」です。

オーバースイングのために飛距離をロスしている人は多いです。

オーバースイングはインパクトが安定しないので芯を外しやすくなります。

たくさん練習をすればオーバースイングでもボールを打てますが練習量が少ないアマチュアは再現性が悪くなります。

アマチュアこそ「コンパクトなトップ、大きなフォロー」が大切です。

本人が気づかないうちにオーバースイングになっている場合もあります。

「少しくらいオーバースイングの方が飛距離はでるのでは?」と思っている方もいます。

でも、、、誤解です。
オーバースイングは「百害あって一利なし」です。

オーバースイングを直すとショットが安定し、飛距離が伸びる可能性も高いです。

ご心配無用です、誰もが飛距離をロスする原因を持っています。

少しの気づきでゴルフの飛距離は伸びるものです。

あなたの飛距離はまだまだ伸びますよ!

応援しています!

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