「 2017年10月 」一覧

右足体重でドライバーを振る飛距離アップ練習法

右足体重でドライバーを振る飛距離アップ練習法

ドライバーの飛距離が出ない大きな原因?飛ばないという事にはいろんな原因がありますが、あるポイントがダメになっている事があります。それは「ヘッドが走る!」という事です。ヘッドを走らせるには右足体重でドライバーを振ってヘッドを走るという感覚を体感しよう!

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正しいテークバックはどこに上げる?

正しいテークバックはどこに上げる?

正しいテークバックはどうしたらできるの? 上半身や手からテイクバックを始動することの弊害は色々あります。 極力、腕の意識を持たな...

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体重移動とアームローテーションでドライバー飛距離アップ

体重移動とアームローテーションでドライバー飛距離アップ

飛距離アップに必要な要素は次の3つです。 ●ボール初速・・・ボールが打ち出された瞬間の速さ ●適切な打ち出し角・・・ボールの弾道と地面を...

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アームローテーションでスライス修正

アームローテーションでスライス修正

スライスを修正するためのおススメの練習ドリルをご紹介します。 フェイス面をインパクトで開かないイメージを持って、スライスを修正していき...

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臍下丹田に力を入れてドライバー飛距離アップ

臍下丹田に力を入れてドライバー飛距離アップ

軽く振っても飛距離が出るドライバーの打ち方 軽く振った方が飛んだ! という経験はありませんか? 「無駄な力み」をとれば飛距離が伸び...

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クラブの芯でボールを捉えて250ヤード飛ばす方法

クラブの芯でボールを捉えて250ヤード飛ばす方法

クラブの芯で打てれば飛距離が伸びます。クラブの芯でボールを打つと、、、左右のバラつきがなくなり、曲がらない飛距離が出るショットに繋がります。もしあなたが、「ショットが安定しない」、「飛距離が出ない」と悩んでいるならクラブの芯でボールを打つ練習をして下さい。

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グリーンの傾斜を正確に読めば3パットが必ず減らせる

グリーンの傾斜を正確に読めば3パットが必ず減らせる

パットはゴルフスコアの4割をしめる! もし3パットが多いならパットが決まればスコアアップ間違い無しです。 ゴルフが上手いと言われ...

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前傾姿勢をキープすればドライバーの飛距離は伸びる

前傾姿勢をキープすればドライバーの飛距離は伸びる

ゴルフは飛距離が出ると有利です。 ドライバーの飛距離アップを望む人はとても多いと思います。 それと同時に、「飛距離アップは難しい...

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クラブは寝かせず、立たせずのオンプレーン

クラブは寝かせず、立たせずのオンプレーン

ダウンスイングで「シャフトを立てる」 という表現があります。 アメリ力ではシャフトを立てることをスティープといいます。 スティー...

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