スライスに悩んだことはありませんか

スライスをすると、飛距離は出ないし、ボールがどこに飛ぶかわからなく、挙句にはOBや林にボールが入ってしまう。

なんとかスライスを直そうと、色々と雑誌や教則本を読みあさっても直らない。

なぜ、スライスの克服に苦労する人が多いのか?

それは、スライスを直す方法が、正しく理解していないことが問題なのです。

実はスライスを直すのは難しくありません。

スライスには色々なタイプがあります、自分のスライスタイプを知ることが一番の解決策です。

スライスを直す上で最初に行うことは、自分のスライスのタイプを知ることです。

そのスライスのタイプにあわせた対策をするために、まずは自分のスライスのタイプを知ってください。

そのタイプにあわせた対策をすれば、スライスは必ず直ります。

スライスのタイプにより直し方はまったく違います。

たとえば、、、

  • 対策1:グリップをほんの少し直す

スライスで悩む方の多くがウィークグリップのためにスライスをしています。

この場合、グリップを少し直すだけでスライスは直ります。

グリップを直せばスライスが直るのに、スイングを直そうとして

問題を複雑にする方は多いです。

ただし、グリップに問題が無いのにグリップを直すと深みにはまります。

  • 対策2:アドレスとインパクトの違いを理解する

「インパクトはアドレスの再現」ではありません。

アドレスとインパクトの違いを知らないためにボールが右に飛んでいる方は多いです。

アドレスをほんの少し直すだけでスライスを直せるケースは多いです。

アドレスを少し直すだけでスライスが直るのにスイングを直そうとして問題を複雑にする方は多いです。

ただし、アドレスに問題が無い方がアドレスを直すと深みにはまります。

まずは自分のスライスのタイプを知ってください。

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