肩の回転を深くして飛距離を伸ばす練習

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もっと飛距離を伸ばしたい!

ゴルフはだれでもボールを遠くに飛ばすことに快感を覚えます。

肩の回転が不足しているために、飛距離をロスしている方は多いです。

肩の回転が不足すると、いくらクラブを早く振ろうとしてもヘッドスピードはでません。

肩の回転が十分なら、無理に早く振ろうとしなくても自然にヘッドスピードがあがります。

バックスイングで十分に肩を回転できれば自然に飛距離が伸びます。

肩の回転を深くして飛距離を伸ばすには

(1)アドレスで肩の力を抜く

アドレスで肩に力が入っているとバックスイングで肩がスムーズに回転しません。

アドレス時に力がはいると肩や肩甲骨まわりの筋肉が縮まります。

筋肉が縮まると、肩がスムーズに動かなくなるのです。

アドレスでは肩の力を抜くことがが飛距離アップのコツです。

年齢を増すことにより体が硬くなります、

この場合は前傾姿勢を少し浅くすることで肩の回りを良くすることができます。

(2)バックスイングの始動から肩を回転させる

回し方としては、左肩甲骨から回していくと軸がぶれません。

バックスイングの始動時に腕とグリップで出来る三角形をキープして、クラブが地面と平行のポジションになるまでにできるだけ肩を回転させましょう。

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