ショートパットが上達する練習方法

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ゴルフの上手い人は、ショートパットが上手いです。

練習量が多い、ラウンド量が多いということもあるが、ショートパットを上達するにはコツがあります。

一番カップインする確率が高い強さは、43cmオーバーと言われている。

最後の1転がりで、ギリギリ「コロン」と入る

ジャストタッチでは「弱い」。

カップまわりは、多くのゴルファーが踏んでいるため、スパイク跡でデコボコしている。

そのため、ジャストタッチでは、カップ手前でボールが曲がるケースが多い。

43cmオーバーの強さで打てると、

グリーンのデコボコの影響が少なくなり、カップインの確率が高まる。

「ショートパットの強さ」を養う練習方法

カップの向こう側の壁に「ガツン」とあてる強めのパット。

最後の1転がりで「コロン」と入る、ジャストタッチのパット。

これを繰り返す練習をする。

2つの強さの差はかなり大きい。

これで、ショートパットの強さの許容範囲がこんなに広いんだという体感ができ、ショートパットを安心して打てるようになります。

特に、ラウンド前は1~2mのパットを多めに練習するとスコアが良くなる。

ショートパットがサクサク入るとゴルフが簡単になります。

もし「パット数が減らない」とお悩みなら、アプローチの距離感に課題があるかもしれない。

アプローチの距離感が良いとパット数は減りますから。

パット数を減らすためにはアプローチの上達も必要。

是非参考にしてください。

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