左肩リードのスライド・ターンで飛距離を伸ばす方法

今年は100を切る!90を切る!

などとスコアをベースにした目標をたてられた方が多いのではないでしょうか?

もう少し細分化して、

具体的にそのスコアを達成する為に何が足りないのかを一緒に考えてみませんか?

100前後から90台のスコアの方は、

ショットがまだ不安定なのではないでしょうか。

特にこの季節は体の回転も悪く、球も飛びにくいです。

しかし、この寒い時期にしっかりと練習したことは暖かくなってから、

「大きな差」として表れます!



この時期に、【左肩リード理論】を学んでみませんか?

世の中には、ゴルフ理論は何十種類も出ています。
それもクラブの進化などに応じて変化しますので、どれも正解で否定はできません。
ただあなたの身体能力にマッチしていれば・・・

大柄なプロゴルファーがこのスイングがお勧め!と言っても、
体格も体力も違うのに体得できるか不安になりますよね。
その点、このスイング理論は日本人の平均身長程度の小柄なプロゴルファー吉本巧プロが考案しました。
決して筋骨隆々の大男が考えた理論ではありません。

あいつは、体格が良いから飛ぶんだ・・そんな言い訳はできません。
あなたと大差ない吉本プロが飛ばすのだから・・・言い訳をする前にその秘訣を知りたくはありませんか?

もう一度繰り返しますが、さまざまなゴルフ理論が世の中にはあふれています。
どれも間違いではありませんが、再現できない、一発のまぐれを期待するような理
論は、あなたに合っているとは言えません。

できる限りシンプルな理論の方が、もし不調に陥ってもチェックポイントも少ないので、ラウンド中でも簡単なチェックで復調できます。それがスコアのまとまりにつながるのです。

この理論は、雑誌の『パーゴルフ』でも取り上げられています。
それをベースにしていますが、今回の提案内容はさらに改良を加えています。それ以外に購入特典として、アプローチ法やコースマネジメントなど14もの特典が用意されている、非常にお得な内容です。

是非、この機会に学び、体得されてください!

左肩リード理論スライド・ターンで飛距離を伸ばす方法

スポンサーリンク

フォローする

もしあなたが、

アイアンをダウンブローで打ちたい!

と考えているならば、↓の練習方法が効果的です。

7番アイアンをダウンブローに打つ練習方法

是非、試してください。



スポンサーリンク