ドライバーの飛距離アップに体力的なパワーは不要

ゴルフをされている方で、ゴルフの悩みが無い方はいらっしゃらないと思います。

その悩みの中でもっとも大きいものはアマチュアゴルファーであればドライバーの飛距離ではないでしょうか。

もちろん、その他にも方向性や曲がり、バンカー対策、パターなど悩ましい問題は多々あれどドライバーによる飛距離が稼げれば、ある程度解消される問題も少なくはないと思います。

ゴルフは18ホールの合計で6,000ヤード~7,000ヤードの総距離をいかに少ない打球数で競うかというスポーツですが、単純に考えてもドライバーで飛距離を伸ばすことができれば、やはり単純にスコアが良くなるのは当然だと思いませんか?



ドライバーの飛距離アップに体力的な絶対パワーは不要

腕力 = 飛距離ではないこと、ちからで、りきんで打ったとしても良い結果にならないことはゴルファーなら経験上理解できるのではないでしょうか。

普通にクラブを振ることができれば正しいスイングをすることによって確実にドライバーの飛距離は伸びると断言できます。
当たり前のことを当たり前にするだけで、ドライバーの飛距離は驚くほど伸びるのです。

①自分に合ったグリップの太さを理解する
②正しい方向にテイクバックする
③正しくダウンスイングを始動させる
④正しくフェースローテーションする

今回の教材はドライバーの飛距離を無理なく伸ばすために、大別すると上記4項目に分かれていますが、その他のおまけ特典も多数掲載していますので、まずはその内容をご確認ください。

ドライバーが飛ばなければゴルフは楽しくありません。
教材の内容をご確認いただければ、何てことない上記4項目を学ぶことが飛距離アップの最大の近道であることは理解に難くないと思います。

ゴルフは受験のような相対競技とは違います。スコアによる間接的な優劣はありますが、どちらかというと完全な個人競技で自分との闘い、向き合いになります。
これからもゴルフという素晴らしいスポーツの楽しさを諦めないでください。

これからも長くゴルフを楽しめるように、人生を楽しめるように応援しています。

ドライバー飛距離アップの真髄

参考: どうすれば、ゴルフ上達できるの?

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ゴルフの上達を願ってやまない熱心なゴルファーのために!

164cm、61歳、グローブサイズ22の私でも平均飛距離280ヤードです。

身長、体重、年齢、性別はゴルフスコア、飛距離にはなんのかかわりもありません。

80を切るというのであれば、それなりのお金も時間もがかかりますが、90を切るのでいい、というのであれば誰にでもできることです。

ゴルフの上達を妨げているのは錯覚と誤解なのです。

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