1軸左肩打法でヘッドを走らせ飛距離アップ


1軸左肩打法でスイングできれば、

スイング軌道が安定し、

ヘッドが走ってヘッドスピードがあがり、

インパクトで力がボールに伝わり、

飛距離アップを実現できます。



あなたは、今のスイングで満足していますか?

不満のある方は、この記事を読んでみてください。

スイングはあなたの体が 「無理なく実践できる」
ことを中心に考えなくてはなりません。

不満点は、レベルによっても様々だと思いますが、
概ねショットのばらつきが大きな問題点ではないでしょうか?

・2軸打法など複雑な理論を学ばれた為に、難しくなりスイングが再現できなくなった

・雑誌やレッスンプロごとに言っていることが相反することがあり、混乱する

・やみくもに球を打つだけの練習では、向上が見えない

このような悩み、ありませんか?

あなたのお悩みを解決する「簡単」なスイング理論を学びませんか??

ゴルフのスイングは、極端な話、
毎回アドレスしたところにクラブが戻ってくれば、
同じように飛ぶのです。

しかし、それが難しくしているのが、様々な関節と、
それを利用した「複雑」な理論です。

タイガーウッズなどに代表される2軸理論。
タイガーウッズの活躍を見れば、間違いであるとは言えません。

ただ、日本人の平均体格にあっているか
と言われるとどうでしょうか?
合っているとは言い難いですよね。

やはり、週一回練習場へ行き、月に一回程度ラウンドをする、
そんなアベレージレベルのゴルファーには、
それに最適な練習法があるのです。

もちろん、プロゴルファーの中にもこの理論を学んで、
活躍されている人もいます。

レベルによって求めるものは違いますが、
基本の簡単な理論を身につけて、
ショットの正確性・再現性を高めることが、
スコアをまとめる第一歩です。

1軸左肩打法の基礎「2万人以上のゴルファーを上達に導いた最新ゴルフ上達法」

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