ロングパットは距離感、ショートパットは方向性を重視

パッティングは闇雲に練習してもうまくならない!

パッティングはコツ(形)が分かれば簡単に上達する。

パッティングは、スコアを縮めるための最適なショットです。

3パットを無くせば、スコアは簡単に5~6打短縮します。

是非、『必ず上達するパター練習教材』をご活用ください。



パッティングのコツを知れば、ゴルフのスコアは速攻に改善

あなたは最近いくら練習してもスコアが改善しない、ショットの精度に限界を感じていると悩んでいませんか?

実は、パッティングを見直すことによって今週末にも自己最高スコアをたたき出し、一緒にまわる友人をあっと驚かせる方法があります。

パターの軌道

puttingstroke雑誌などを見ると、それぞれ教える人によってこの点説明が異なるので、迷っている人も多いかもしれません。
実はこのパッティングにおけるスイング軌道は、パッティングを得意にするための大きなポイントとなっています。

このパット軌道に関する秘密を知れば、今後もう迷うことはなくなります。あなたはパットの苦手意識を消し去ることができるのです。

パットの距離感と方向性は、

ロングパットは距離感のみを合わせ、

ショートパットは方向性のみを重視する。

パッティングに非常に大切なことです。

距離感、方向性どちらも良くなければならない。

多くの人は、パットは距離感と方向性、両方が良くなければパットは上手くならないと考えています。

しかし、この考え方は誤りです。

二兎を追うから難しくなるのです。

ロングパットは距離感のみを合わせ、ショートパットは方向性のみを重視する。

これがパッティングの極意です。

では、ロングパットでどうやって距離感を合わせたら良いのでしょうか?

ショートパットで方向性を誤らないコツはあるのでしょうか?

パットが直ぐに得意になる秘訣とは?

それは・・・

ロングパットはとにかく距離感だけを重視する。

ショートパットはとにかく方向性だけを重視する。

つまり、ロングパットとショートパットで重要視するポイントを一つに絞ることが大切です。

その結果として、

方向性と距離感どちらも合わせなければならない複雑な状況から解放され、

スムーズなストロークにつながります。

あなたも1週間、2週間と実践していくうちに、自然と「パットのストローク数が少なくなっている・・・」と驚かれると思います。

パッティングが改善すると、ゴルフはもっと楽しくなりますよ!

森本光洋ゴルフ「パット名人養成講座」

是非、お試しください。

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