飛距離を最低20ヤード伸ばし真っ直ぐ飛ばす方法

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ゴルフをやる上で、やはり飛距離は欠かせません。

飛距離が伸びればその分、スコアも縮まり、
より遠くへ飛ばせれば、スカッとして楽しいはずです。

そこでどんなに練習してもなかなか飛距離が伸びないあなた!

今の自分のスイング、正しいスイングなのでしょうか?

雑誌に載っている方法や、レッスンプロに通って練習して、
確かに上手くはなったけど、、、
なぜか「飛距離が出ない。」ということはないでしょうか。

・年だから…

・運動神経が悪いから…

なんてことを思っていませんか。

これらは飛距離が伸びないのとは関係ありません。

ではなぜ飛距離が出る人と出ない人に差が出るのでしょうか??

重要なのは「体幹」と「軸」なのです

飛距離を出そうとして、
普段は出来ているスイングが無意識のうちに出来なくなり、
結果「体幹」と「軸」がフィットせず飛距離が出ない。

飛距離を出すために練習。また練習。。。

練習方法を間違えると、
そのうち悪いクセがついたりして、
悪循環となってしまうのです。。

しかも首や肩、腰などの筋肉を痛めたりして、
ゴルフが楽しめなくなる人も多くいます。

しかし「スイングの本質」を正しく理解していれば、
飛距離がアップしケガもしにくくなるのです。

これには大事なことが2つあります。

・体幹軸を中心とした回転運動

・左右対称のスイングを身につける

以上、この2つです。

この2つのポイントが飛距離アップのカギとなるのです。

このポイントをおさえておくと、
あなたが持つスイングパフォーマンスを最大限に引き出し、
飛距離や正確性、スイングスピードまでアップさせてくれます。

つまりこれをマスターすれば、
きっと、最短距離でスコアアップも可能となるでしょう。

飛距離が伸びれば、ゴルフがもっと楽しくなることは間違いありません。

確実に飛距離を最低20ヤード伸ばし、
真っ直ぐ飛ばす
ためには、
「力いっぱいクラブを振る」ことではなく、
体の軸をぶらさずに、
無駄な力が入らないしなやかなスイングを身につけること
が必要ですが、
少ない練習量で上達のポイントをつかめる唯一の教材が、

もしあなたが
ショットが安定しない
飛距離がでない
と悩んでいるなら、この練習法を参考にしてください。

スライスをドローボールに~ドロー飛距離アッププログラム~
スライスをドローボールに~ドロー飛距離アッププログラム~
30ヤード飛距離がアップすれば、セカンドショットのアイアンも2番手短くなります。ピンをデットに狙うことができ、バーディーのチャンスも増えてきます。『年齢』や『筋力』、『体格』などを理由に飛距離を諦めることは一切ありません!

参考になれば幸いです。

今週のおすすめ練習法

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