40歳でも50歳でもまだまだ飛ばせる!

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「最近、飛ばなくなったなー」

と悩んでいませんか?

40歳、50歳を過ぎて
飛距離の低下を感じている人も多いでしょう。

もしかすると、あなたも飛距離の低下に
悩んでいるかもしれませんね。

「飛距離が出るゴルファーほどスコアが良い」
という統計データもあります。

やっぱりドライバーで飛ばして
セカンドショットで短いクラブを使いたいですよね。

年齢を重ねても飛距離を落とさないコツはあります。

年齢を重ねても飛距離を落とさない方法

(1)毎日のストレッチの習慣

年齢による飛距離の低下を防ぐには
ストレッチがオススメです。

ストレッチを続けるだけで
10ヤードの飛距離アップも可能です。

毎日のストレッチを習慣化してはいかがでしょうか?

ケガの防止にもなります。

ストレッチをするときのポイントは、

・反動をつけずにゆっくりと伸ばす
・息を止めずにゆっくりと呼吸する
・適度のあたりで20秒程度静止

年齢が高い方ほど静止している時間を
長めにすると良いです。

ゴルフで大切な肩まわりのストレッチは、
安眠効果も高いので、風呂上りや、
寝る前にストレッチをすると良いでしょう。

(2)アイアン2本素振り

私は練習メニューに
アイアン2本で素振りを取り入れています。

実際にボールを打つ前に必ず
アイアン2本素振りをしています。

筋肉をつけることが目的ではありません。

重いものを振るには、
体全体を使わなければ振り切れません。

自然と効率的な体の使い方が身につきます。

重い物を振り習慣を身に付ければ、

徐々に飛距離が伸びますよ。

(3)スイング軸を安定させる

飛距離を出すには「スイング軸の安定」が大切。

軸が安定しないスイングは
グラグラゆれる「軸の無いコマ」のようなもの。

スイング軸が安定していると
クルッと回転できてヘッドスピードがでます。

特に、、、

最近の大型ヘッドのドライバーは慣性モーメントが大きく
「その場で回転するスイング」に向いています。

飛んで曲がらないボールが打てますよ。

応援しています!

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