ドローボールでもう一度、240ヤードの飛距離を!

この記事を友達に教える

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ドローボールゴルファーなら誰しも1度は「遠くへ飛ばしたい」という欲望を抱いたことがあると思います。

でも、加齢や体格的な差を言い訳に今の飛距離で妥協していませんか?

飛距離を伸ばすのは難しいことではありません。
たった一つのコツが分かれば・・・

ラウンド中、飛距離を稼ぐには、キャリーだけでなくランも必要です。

その為には、

フェード系よりはドローボールの方が適しているのはご存じだと思います。

では、ドローボールを打つには?

皆さん色々な考え方があると思います。

一般的にドローボールを打つには、

クラブはインサイドアウトの軌道を描く必要があります。

またインサイドから降りた方が、いわゆる「タメ」を作りやすくなり、

これも飛距離アップには必須項目です。

しかし、レッスン書でも様々な解説があり、

それが理解を難しくしている要因になっています。

クラブをインサイドから降ろして・・・

いや、インサイドから思った通りに降りてくれれば

苦労はしないと思ってしまいますよね。

今までのレッスン書では、

ダウンスイング軌道をインサイドに降ろすことだけに

フォーカスを当ててきました。

しかし、これが大きな間違いの元になっていました。

応援しています。

今週のおすすめ練習法

日本人が誰も知らなかった「世界標準の骨を使った欧米人直線運動スイング」の秘密が大量の画像と共に公開されました。日本人とまったく違う欧米人ゴルフスイングの「共通の同じ動き」を無料大公開中です。↓

世界標準の骨を使った直線運動上達法!!ゴルフ上達法革命とは !!

ゴルフのいろいろな悩みや課題を解決したい方はこちらへ

スポンサーリンク
ドローボールでもう一度、240ヤードの飛距離を!
この記事が気に入ったらいいね!しよう。 最新情報をお届けします

あなたの応援のおかげで明日からも頑張って記事が書けます。

本日も応援ポチッとお願い!m(_ _)m

にほんブログ村 ゴルフブログ ゴルフ上達法へ

この記事を友達に教える

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

この記事をフォローしよう

もっとゴルフが上達する練習法をさがしてみよう!